「本当に機能する」人事評価制度の作り方セミナー(アンコール版)
「本当に機能する」人事評価制度の作り方セミナー
~ 制度設計 × マネジメント教育 × 運用システム の三位一体で ~
■ セミナー開催の背景(経営者や人事部長の声)
① 評価制度をリニューアルしたいが、どうしたら良いか?
② 組織が拡大する中、納得感ある評価・処遇制度を作りたい
③ フィードバック面談が一方的な通達の場となり、育成につながっていない
④ 評価シートの回収・集計を効率化し、面談時間を増やしたい
⑤ タレントマネジメントシステムを導入したが活用されていない
* 本セミナーでは、「現行の評価制度を見直したい」企業にも、「これから評価制度を
作りたい」企業にも役立つよう、「制度設計×マネジメント教育×運用システム」の
三位一体アプローチで、「本当に機能する」評価制度の作り方を解説します。
「運用システム」については、AJS株式会社(旧 旭化成情報システム)の吉田様
からサービス紹介があります。
*本セミナーは、2026年4月・5月に開催したセミナーのアンコール版です。
■ セミナーで得られること
1.なぜ人事評価制度は「仏作って魂入れず」になりやすいのか?
2.現行制度の問題点を可視化し、改善ポイントを発見する方法
3.「失敗しない」評価制度構築の全ステップ
4.制度機能化のカギを握るマネジメント教育のポイント
5.運用の煩雑さから脱却するシステムの可能性
■ セミナーの内容は下記の通りです(60分間)
1.はじめに(人事評価制度の経営的意義)
① 人事評価制度の有無と売上増加率の関係
② 人事施策の「束(システム)」効果とは
2.人事評価制度が失敗する3つの壁(失敗パターン)
① 設計の壁:理念・ビジョン・人材像とのつながりが不鮮明
② 浸透の壁:制度の意図が現場に理解されず「仏作って魂入れず」状態
③ 運用の壁:現場と事務局の過重負荷、集計の手間、タレントマネジメントシステムを入れたが・・・
3.人事評価制度を成功させる三位一体アプローチ
① 戦略的人事制度設計(現場巻き込み型で制度を作る)
② マネジメント教育(マネジメントサイクル、2種類のフィードバック)
③ 効率的運用システム(人事と現場の負荷を軽減する)
*AJSによる評価システムの紹介あり
4.導入企業事例
①「制度設計×マネジメント教育×運用システム」三位一体で
■ 開催日時
・2026年10月29日(木) 11:00~12:00
・2026年10月29日(木) 16:00~17:00
*「参加できないがレジュメを欲しい」方もエントリーしておいてください。
■ セミナー講師
・株式会社マネジメントパートナー
取締役 人材・組織開発コンサルタント 関 教宏
・AJS株式会社(旧 旭化成情報システム)
サービスオファリング事業部 吉田 眞史 様
■ 下記問題意識をお持ちの方は是非ご参加ください
1.現行の評価制度の見直しを検討している
2.評価制度を見直したが、現場に浸透していない
3.評価制度を新たに作ろうと考えている
4.評価の納得度を高め、エンゲージメント向上につなげたい
5.評価制度の運用の手間を軽減したい
* 本セミナーは、人事制度設計や人材育成施策を企画・実施する立場の方を対象
としたセミナーです(現場の管理職を対象としたものではありません)。
* 「本当に機能する」評価制度の設計・運用が気になる方は是非ご参加ください。
■参加方法
・Zoomを利用したオンラインセミナーです。
・カメラやマイクがなくても、画面が見られて音が聞ければ参加できます。
*お申し込み完了後に詳細を連絡いたします。
※ 注意事項
同業他社・士業の方、企業名が不明な方、フリーメールアドレスでご登録の方は
お申込み完了後でもご遠慮いただく場合がありますのでご了承ください。
